逝きかたなど

人生

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田丸浩史 (@hiroshiofsteel) on X
図書館でちょっと気になったんやが、「そらまあ・・・死ぬやろうけど・・・・・・」ってなった

テント飛ばされ地面に叩きつけられて死ぬのはちょっと嫌かもしれん…

山登り趣味の人が山で死ぬのはいいよね。

心不全なんて「ウッ…」ってなって終わりでしょう?

俺の場合

一人で死ぬのは確定だから

山で死んだらそこが登山道だとして、片づけてくれる人が居るだろうし

登山道じゃなかったら自然に還るし

アパートで床の黒いシミになり、不動産を棄損して周りに大迷惑かけるよりいいな

と考えてしまう。

死ぬとき誰かが周りにいたら後片付けしてくれるだろうからなあ。

床のシミで思い出したが

アイドルのグッズ集めが趣味の人でCDやら写真集やらが図書館並みに自宅にあり

残念ながら自宅内で亡くなって

腐臭がCDや本に染みついて買い取りも出来ない…という話もあった。

そういうのを考えると外で死ぬの最高だなあ…。

家の外で、道端でもいいから外で逝きたいもんです。

幸い、仕事は外仕事だから

外で働きながら死にたいけど

車の運転が絡むから本格的に弱る前に病院に運び込まれそうで嫌だなあ。

病院で死ぬのは最悪も最悪。大最悪。

最近はそんなことばかり考えているよ。

家族が居れば、いいんだけどね。

俺は他人と暮らせないだろうからなあ。

キュービクルの前で動かなくなりたいですね。

コメント

  1. ベンチマン より:

    ビル万さま
    お疲れ様です。

    ビルメンの時はかなりのわがままBODY・酒たばこ・カップラーメン、ジャンク飯、糖尿病、脂肪肝などの方がかなり多かったですが・・・

    電気管理技術者は機動性重視なので、病的な肥満率はかなり低い印象を受けます。

    いつかは亡くなるにしても直前まで登山できるくらい機動力があるほうがマシに感じますね。。。
    回復困難なダメージをもって10年、20年生きるのはかなりきついように思います。。。

    • ビル万 より:

      >ベンチマンさん
      管技の人たちはタバコも殆どやらないですね。
      お酒は昭和な飲み方で宴会も好きな人が多かったですが
      確かに太っている人は少なかったです。昇柱することがあるからですかね。

      そうなんです。
      一番嫌なのは挿管されて呼吸管理されて胃婁までされて…ですね。
      ベッドで管だらけになってるもの凄い光景でして
      あの状態を見て「なんとしてでも生かして!」とか言ってる家族は
      どうかしてるか年金を貰い続けたいかどちらかでしょう。

      事故以外で楽に逝きたいですけど難しいんでしょうねえ…。

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