発達障害でもコミュ障でもアスペでもどんとこいな仕事とは…

それはビルメンです。

終わりです。

…では少し寂しいので証拠を出していこうと思います。

どんな人でも出来る

最後の砦みたいに書くと

「そんな生易しい仕事ではない!」

という人も居ます。

そうかもしれないですね。

しかし着いていけない職場に行った場合はすぐ合う職場を探すために離職すればいいだけです。

今まで会った職場の人は沢山のソレな人が居ました。

もちろん私もソレ系な人のうちの1人です。

ではビルメンは何故アスペだろうが発達障害だろうが勤まるのでしょうか?いくつか例を出していきましょう。

1.基本的に急ぐ作業がない

毎日の巡回検針にしても、定期作業にしても毎年同じことを漫然とやっているので基本的には慌てることがありません。

大きな施設なら検針の場所が沢山あって不安だな…となりますが一週間もあれば10万平米の場所でもそれなりに回ることが出来るようになります。

設備的に何かイレギュラーな事が起こっても対応できません。これも良いことです。業者に電話するだけです。

以上のことから「テンプレートに対応」すれば良いだけなので慌てることはないです。発達障害ですとイレギュラーにすごくすごく弱いので助かります。

2.基本的にみんなコミュ障

コミュ障というか、人間が苦手か嫌いかそういうレベルの人ばかりです。

ビルメンは相槌すらよく打てません。良く言えば裏がない、悪く言うと何も考えていないからです。

で、暇な時は何をしてるの?と聞かれると答えられない人が多いです。

趣味すら持っていません。だからと言って他のブルーカラーの職場のようにパチスロやエロなどに走ったりとかもありません。

どちらかというと枯れてます(笑)たまに違う人も居ますが…。

そういう元気なビルメンでも興味のない人に干渉してくるようなウザいことはしてきませんので楽です。

飲み会もありません。シフトの現場だからみんな集合出来ないからです。

あっても、普通に断れます。どうしても出ないといけないのは忘年会や新年会くらいでしょうか。それも勤務に当たっていれば出られません。

いつも妄想に耽っていたいような人にはバッチリだと思いませんか?

3.すぐに転職出来る

ビルメンは薄給楽務です。

給料はすごく安いです。ということは就く人も限られてきます。

しかしながら建物があれば必ず必要です。仕事が途切れないということです。

ですのですぐに転職できます。

わたしなんて自慢ではないですが12回ほど転職しました。完全に社会不適合者です。

ですがちゃんと生きていられます。ビルメンだからです。

……と3つほど分かりやすく例を上げましたが私が生きてるのが一番の証拠だと思います。

インターネットでよく言われる真面目系クズが私です。

偉そうな事を言っていますが嫌になったらすぐ逃走。それが私です。

その私が仕事にありついているのですから誰でもウェルカムな仕事なのです。

この事は過去記事にも書いてきましたので時間があれば見て頂ければと思います。

反対意見も当然ある

「そんな易い仕事ではない。そんな変なやつが来ても勤まらない!」

と言われる方も居ます。当たり前です。

いくらなんでも限界はあって自分のロッカーを忘れてしまうような人だと無理です。

ですが認知力が通常の状態なら勤まるでしょう。

もし激務現場、パワハラおじさん、嫌な同僚が居たらどうするか。

逃走すればいいだけです。

そういう激務現場が好きな人も居ますしパワハラさんと働くのが好きなMさんも居ます。

自分がそういうところに合わないなと思えば職場を変わればいいだけです。

私が思うに「これはしないでね。」ということをやらない人であれば勤まります。

たまーにですが「やるな」と言われるとやってしまう人が居ます。

流石にそういうアマノジャクな人は辛いでしょう。意図的に設備にダメージを与えるのはご法度です。

せっかく楽な仕事なのですから与えられたこと以外はやらないほうがいいでしょう。現場がなくなってしまいます。

それと、反対意見を言う人の特徴としては今自分が所属しているところに満足していない人が多いですね。

実際は厳しいのが当たり前だと言う人も厳しいのは嫌なんですよ(笑)

それはそうです。薄給なんですから。お金が安いのに大変な仕事…アホのやることです。

人生の時間は限られています。そして人は基本的には自己中で怠惰です。

無理して頑張る必要なんて皆無です。

堂々と「楽がしたい」という動機を通していきましょう。

それでも止めたほうがいい人とは

それは家族がいる人です。

奥さんや子どもさんが居る人です。ビルメンは止めたほうがいいです。

何故なら給与が安いからです。お子さんも大きくなると諸々お金が掛かるのでビルメンでは養えなくなります。

他の業種を目指されたほうがいいでしょう。

まとめ

以上のことからビルメンは誰にでも出来ます。

ただしお金が欲しい人は止めましょう。

ポリテクかすぐに就職したほうがいいか、などは場合によります。懐と相談してお金がないならすぐ就職くらいでいいと思います。

誰でもできるビルメン、是非入ってこられてください。

お待ちしています。

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コメント

  1. 地方ビルメン より:

    私もビルメン業界に入り十数年。ビルメンになってから、何故か時の流れがやたらと早いです。気がつけば結婚し家庭を築いて年齢も40歳を超えてました。。。
    「今では女房子供持ち
    思えば遠く来たもんだ
    此の先まだまだ何時までか
    生きてゆくのであろうけど」
    ついつい、中原中也の頑是ない歌を口ずさんでしまいます。

    ビルメンも結婚した方がいいかなぁ、と私は思います。
    ナースや公務員の嫁さんなら、なお良しです。共働きならビルメンも家庭を築けます。でも、頑なに結婚を避ける人が多いのもビルメンの特徴です。それも、仕事が出来る真面目な人が。以前の会社で同僚が見合い話を持ちかけても食わせて行けないからとかで断ってしまう。逆に、私も含めてちょっとダメな人間が家庭持ちだったりして常々不思議です。

    また、先輩ビルメン達の子供が意外にも立派に成長してるのも良く見る光景です。
    ダメ親が反面教師になり、子供達も自分がしっかりしなくちゃと頑張りが効くようです。周囲を見ても、自立したお子さんが多い様な気がします。だから、家庭を持った方が良いとは思うのですが、最近のビルメン業界を見るとbirumanさんの話も分かります。
    私が業界に入った時は、夜勤手当も含め初任給手取りで月給20万は超えてましたしボーナスも年3回2カ月分位はありました。でも最近は、コメント欄にも給与の安さを嘆く声が多い様に、信じられないほど待遇の悪い現場が増えてます。確かにそれでは家庭を持つ気が無くなるかも知れませんが、でも、今なら何とかやってる人が居るのも事実です。

    最近、営業の社員と話したのですが、設備はまだマシで清掃は10年で契約単価が3分の1の値段になったとか。。。若い人は、深夜の特掃以外で殆ど見かけなくなりました。設備も清掃位に単価が下がったら激務現場以外から若手は駆逐されるのかもしれませんね。そんな時代に生き残るには、birumanさんの言う通りやはり資格かなぁ。と思います。電験取得し、狙いはそこそこの人数が居るマッタリ現場のナンバー2か3のポジションかなぁ。あるいは、半メンテの1人現場か。。。
    逆に、こんな時代だからこそライフラインとしての結婚も頭の片隅に置いて欲しいなと思います。

    • biruman より:

      >田舎ビルメンさん
      清掃単価の話はよく聞きますね。
      バブルの頃からは5分の1くらいになったんではないでしょうか。
      何かを作ったり整備したりするお金より社会保障費にお金を取られるようになったので
      世の中に出回るお金が少なくなったのでしょうね。

      結婚は…本当に気が合って楽しく過ごせるなら良いかなと思います。
      ただ40まで独り者ですともう他人の暮らすのは難しいような気が。
      自分では気づいていなくても(気づかないフリをしていても)かなりワガママになっていますから…。
      良い出会いがあればいいいですけどビルメンはコミュ障インドアが多いから難しいかもですね。

  2. かず より:

    結婚…できればしたいですね。
    ただ、職が長く続く見込みがなければ夢物語ですが。

    資格ですか。昨日、危険物乙の参考書を通販で購入しました。
    文系資格は持っていますが、理系は初めてです。なんとかして、電気工事士まで取得したいです。

    • 田舎ビルメン より:

      *かずさん
      >ただ、職が長く続く見込みがなければ夢物語ですが。
      これまた横からですけど、私の勤めている会社の別の現場の責任者はビルメンに
      なるまで8~10回変わっているそうです。それでも結婚出来ます。なぜなら田舎
      ですから。そして職も長く続きます。なぜならビルメンですから。

      「真面目系クズ」が初見だったのでネットで見たところ私そのものじゃーないか、
      と思いました。まさにビルメンにピッタリの私です。
      若くしてビルメンになってもそこでガッツリ勉強して電験とってそれから工場に
      潜り込んで定年後に電気管理業を営んでも良し、太陽光で草刈りとカラスとの闘い
      に明け暮れるのも良し、ビル管も取ってビルメンとして盤石な地位ながらノンビリ
      と詰め所で過ごすのも良し、です。
      年取ってからビルメンになっても良し。
      手先が不器用で内製なんてとても無理、ですが報告書なら(といっても写真の切り
      貼り程度なんですが)作れますよ、と言って周りから重宝がられても良し。
      ビルメンって何とかなる世界なんです。

      上から目線ですいません。

      • かず より:

        田舎ビルメン さん

        そうなんですね。
        ますますビルメンになりたいと感じてきました。

        今の世の中夫婦共働きですからね。
        300+300=600です。子供1人くらいなら養えるかもしれませんね。

        そう考えると、ビルメンって夢を与えてくれますね。

  3. 匿名 より:

    ビルメンになっても毎日毎日怒られていたせいかADHDと軽い鬱になってるとわかりとりあえず無理しない程度に日々仕事しています
    ほかの職種なら間違いなくお払いですが、記事にあるようにこの業界だからこそ生きていけると思ってます
    とりあえず一年仕事続けられたらいいなぁ

    • biruman より:

      >匿名さん
      3ヶ月続けば半年続けられる、半年続けば1年…というふうに気がつけば最古参になってたりします。
      ノルマもなくなんとなく続けられるのがビルメンのいいところですね。

  4. 赤い左辺 より:

    本当にこの記事のとおりです。

    私は年老いた両親を、ちゃんと最期まで看取って、自分は老後になんとか生きて最期を迎える事さえできれば、万々歳です。

    • biruman より:

      >左辺さん
      私の場合、本当は生きているだけですごく幸せなのに忘れてしまいます。
      飢えもせず病気もせず大きな怪我もなく息災に暮らせるというのはすごい事なのに…。
      中庸で生きていけたらなと思うばかりです。

  5. ごう より:

    こんにちは。今は仮想通貨が熱いです。さすがに億り人は難しいですが、何倍かには増えるのではないかと期待してホールドしてます。
    アービトラージでコツコツ稼ぐこともできます。

    • biruman より:

      >ごうさん
      投資関係は就職と一緒でタイミングですね。
      去年の年末に始めた人は気の毒なことになっているようです。
      私はちょこっとだけFXをやるくらいにしています。

      • ごう より:

        こんにちは。タイミングは就職でもそうですが天性の要素が大きいので、長期で保有するつもりで買いました。年末に買ったので3割下落してます無職なのに。
        私はタイミングの悪さは天性の物を持ってますね。
        私もいつか二種合格できるように頑張ります。

  6. 〜@y より:

    質問をお願いします。
    転職が12回とのことですが、職場を辞職する際にどういう辞め方をするのか教えていただきたいです…。
    辞職願?とかを書いて出して1ヶ月後にやめるとかでしょうか?
    法律上は、正規雇用の人は辞職する1ヶ月前に申告するんでしたっけ。
    僕は職歴がアルバイトばかりなので、どの職場で辞める時にも口頭で伝えましたが、
    「は?やめる?そんなもんアカンぞ」
    と言われて1ヶ月2ヶ月引き延ばされる感じでした。
    辞め方を具体的に教えていただけると参考になります。

    • biruman より:

      >〜@yさん
      辞職願は公務員や会社役員の人が辞めるときに出すものだそうです。
      一般の会社員は「退職願」か「退職届」ですね。
      退職届になると会社は引き止めることも出来ませんし本人も撤回できません。退職願のほうは撤回できます。
      法律上はどちらの形式で出しても会社が受け取って2週間後には席が全自動で無くなり出社しなくてもよくなります。

      中小零細では法律なんて関係ねぇ!って感じで経営されていますが
      従業員は奴隷ではないので辞めると言えば退職できます。
      もし辞められない場合は労働基準監督署にでも駆け込めばいいネタになり零細会社もいい勉強になりwin-winです。
      辞められない理由としてはやはり「人情」でしょうか。
      でも浪花節では人生は上手くいきませんので辞めたいときは「辞めますんで」で十分です。
      受け付けてくれない場合は行政にGOです。

    • 180 より:

      口頭で「次の仕事決まったんでこの日までに辞めます」でOKです。
      別に次の仕事が決まって無くても構いません。適当な理由を作ればいいんです。
      この仕事向いてないので辞めます、とかは引き止められる恐れがあります。
      いかにして引き止めを無視するかが重要となります。

  7. 〜@y より:

    >birumanさん

    なるほど…「届け」と「願い」にそういう違いがあるんですか。
    知りませんでした、勉強になります。使えそうです。

    「人情」…確かに、職場が常に人手不足だったから、僕は辞めづらくて10年以上も同じ職場にいたり、他のバイトを辞めて一本化したり、職場に配慮していました。

    田舎では世間が狭いので、バイトでもなかなか自己都合では辞めれませんでした…
    いろんな悪評を立てられたり、個人情報をあらゆる人間に言いふらされたり、その後になかなか次の職場の面接が通らなかったりします。
    実際に僕がいたバイト先の経営者達は、そのバイト希望の人の知り合いや、共通の知人や、前の職場や、店の常連客などから情報を仕入れて人柄を判断し、それで採用の可否を決めていました。
    経営者は横のつながりが広いようです。
    そのバイト希望の人や、辞めていったバイト達の個人情報などは職場の人たちに筒抜けですし、その人がどんなにダメな嫌な奴であったかという話を従業員達や常連客達にまで伝えていました…。
    (経営者やバイトのおばちゃん達が噂を流します。履歴書も従業員に勝手に閲覧されます)

    田舎は変なものです。
    自分の家の近所の人がなぜか、様々な近所の家のいろんなお金の出入りを知っていたり、それぞれの個人の職場での評判や、生活上のトラブルなど詳しく知っています。
    それをさらに他の人に伝えて回ります…。
    時には無記名で変な手紙など届く方もいて、その一家は町内から急に出て行かれたりします。
    (これは主に、おばちゃん達とか定年退職して毎日暇な男性達が嬉々として情報拡散などしています)

    そういう意味で、労働基準監督所に駆け込むのは、
    それは経営者と刺し違えてでも自分の恨みを晴らして、長年にわたって世間と戦う闘争心が必要ですね…。
    僕はバイト先で三六協定を結んで十数年の間、毎日いろんな時間帯に長時間働いていましたが、雇用保険も社会保険も交通費ももらえませんでしたので、無職になってから貯金を削って暮らしています。
    これから職業訓練に通う間も無収入です。
    さすがに労働基準監督署に行くことも考えましたが…その経営者一族は田舎特有の怖い人たちで、職場は飲食・販売・あらゆるサービスの仕事(お察しください)なのに無法地帯でしたから、恐ろしいから申告はやめました。僕と両親が地元に住めなくなると思います。
    自分が社会のことに無知だったのがまずかったので、仕方がないことではあります。

    愚痴っぽくなってしまいました…
    が、以上の話は田舎ならどこでもある事かもしれませんね。
    birumanさんのブログ記事を色々と参考にしています。
    ありがとうございます。

    • biruman より:

      >〜@yさん
      かなり狭いコミュニティーのようで同情致します。

      私も地方の自然ののんびり感は好きなのですが地方の人間関係にはゲンナリします。
      もともとそういうコミュニティーは苦手で都会の薄い、周りは全て他人という関係が良いなと考えていました。
      実際転退職を繰り返そうがなんだろうが都会では会社同士の横のつながりなどありませんから本人にダメージなどありません。
      〜@yさんも都会に出られることをオススメ致します。

      それと、雇用保険に加入していなくても職業訓練を受けている間は生活補助金のような形態で月に10万円のお金が貰えます。
      ご家族と同居されていたら難しいかもしれませんが独り暮らしならほぼ通ると思います。
      参考URL: https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/koyou/safety_net/44.html

  8. 〜@y より:

    >180さん
    そうですね…
    何か上手な言い分を考えておく必要があるんですね。
    世間が狭い地域なので、大きめの嘘つくとすぐにバレます。情報網やばいです。
    自己都合で揉めないように辞めるのは至難の技です…。

    >birumanさん
    都会は良さそうですけど、難しいです。
    両親共に老齢で介護も近いかなという体の状態なので、僕が都会に出るのは無理な感じです。

    URL先は雇用保険がない場合の求職者支援制度ですね、まさに月10万円支給されるそうです。
    しかし両親の金融資産が300万円を1円でも越えると、このお金は出ないと職安の方に言われました。
    親の預金は300万円を少し超えていて、300万円以下になるように調節しようにも微妙な金額で、これも無理なようです。
    預金があるのはいい事ですが、親のお金は将来の介護費用なので僕にはあまり使えないし、
    求職者支援制度は是非とも受けたかったですね…。
    職業訓練を受けている間は親から借りるしかないですけども…
    求職者支援制度の微妙さや、事業者が雇用保険を払わない事については、首相官邸に意見書を出してみようかと思っております。

    • どうしても、ということであれば
      退職代行サービスなるものがあります。
      お金はかかりますが、精神的な苦痛や法的不安を解決してくれるでしょう。

      個人的な経験としては、とりあえず退職関係の話をするときはレコーダーを忍ばせて置くことをおすすめします。

      あとは皆さん書いている通り、退職届けで出す。何を言われても次の職場の都合があるので・・・で乗り切る、といったところでしょうか。

      経験年数などの書類を書いてもらう機会が将来発生するならば、円満退社を狙いたいところです。

  9. 〜@y より:

    >ハゲおっさん さん

    退職代行?初耳です…いろんなビジネスがあるのですね。
    ボイスレコーダー持ってます。バイト中は常に持ってましたね…。
    でも、持ってることを忘れちゃうんですけどね。
    離職票や源泉徴収票とかもらわないといけないし、なるべく揉めたくないですね。
    僕の辞めたバイト先は、源泉徴収票も数ヶ月分の給与明細も最後の最後までなかなかくれませんでした。
    辞められると困るからかもしれません。

    • ハゲおっさん より:

      退職代行は最近話題になってる商売ですね。

      離職票などは、企業は発行義務がありますから、喧嘩別れしても大丈夫です。
      また大手に転職する場合は、人事が直接掛け合ってくれます。
      ※私も昔の会社がなかなか発行しなかったので、中の良かった先輩にメールを送って毎週事務の机においてもらってましたw

      他方、資格の経験証明は企業には発行義務が特に無いので、断られる可能性があるということです。

      • 〜@y より:

        >ハゲおっさんさん
        義務。やはり、義務があるはずですよね…。
        僕のいたコンビニは、毎日あらゆる法律とモラルを度外視して営業していました。
        就職したことないので解らないですが、
        人事など専門の部署があるというのは頼りになるんですね。

        経験証明というのは上位の資格を受験する際の条件ですね?
        僕は多分基本的な資格を取るので精一杯だと思います…
        算数の割り算や文章題が難しくて苦しいぐらいなので…(汗